授業での使い方
保存した授業トップ

Transableを使った授業の進め方

今日、生徒が行う活動に近いものを選んでください。機能名を覚える必要はありません。

授業のイメージから探す

機能名ではなく、行いたい活動をそのまま入力してください。

入力例:

まずは3つから選ぶ

  • 一度話して、もっとよく話す

    約 45 分|中学生以上|ペア

    一度目の会話で言えなかったことを一つ見つけ、表現を補って二度目の会話で試します。

    授業の進め方を見る →
  • 読んで、自分の言葉で伝え直す

    約 45 分|中学生以上|個人・ペア

    本文を見ずに内容を伝え、最初に言えなかった点を一つ改善して、もう一度リテリングします。

    授業の進め方を見る →
  • 話してから、考えを書く

    約 45 分|中学生以上|ペア・個人

    会話で試した内容と表現を使い、自分の考えを英文にして、気になる点を一つ改善します。

    授業の進め方を見る →
すべての授業・単元を見る10件)
  • 一度話して、もっとよく話す
    1コマ

    まず相手と話し、言えなかったことを見つけ、必要な表現を補ってもう一度話す授業です。

  • 読んだ内容を一度伝え、言えなかった点に気づいてから表現を補い、もう一度伝える授業です。

  • まず話し、足りない表現に気づいてからもう一度話し、最後に自分の考えを英文にする授業です。

  • 教師モデルで表現を確かめ、自分について短く書いたあと、クイズと会話で繰り返し伝える授業です。

  • 内容を考え、会話を続ける質問を準備し、対談後の振り返りを次の本番へつなぐ単元です。

  • 答えが一つではない問題について考え、他者の意見を受けて見直し、最後に提案を表現する授業です。

  • 立場・理由・根拠を準備し、相手の主張を聞いて反論を考え、Debate後に自分の論を振り返る授業です。

  • 教科書を話題への入口にし、追加調査・情報整理・英語での発表・質問・Discussionへ広げる単元です。

  • 単元最後のPerformanceを先に定め、必要な技能と練習を複数の授業へ配置する設計テンプレートです。

  • 英語を学ぶだけでなく、英語の資料と対話を使って社会問題を調べ、解決案を作り、発表するProjectです。

機能の操作を調べる

保存した授業を見る · 公開コミュニティ

印刷用: 一度話して、もっとよく話す · 読んで、自分の言葉で伝え直す · 話してから、考えを書く

ここに載っているのは授業の進め方の説明です。生徒の作文や学習記録は公開しません。

Transableを使った授業の進め方